-スマホレイアウト-  アウルネット

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トップのFLASHへの想い

フクロウ
FLASH右上の小さなフクロウは2000/7/6 円山動物園で写したフクロウをそのまま使用しているが、中央のフクロウはこのフクロウをモデルにして、フリーグラフィックソフトGimpで作成したものである。
このFLASHはアウルネットのシンボル的な存在で思いれが深いので、10年以上ずっと使用しているし、今後も続けることだろう。ただ、タブレットやスマホでFLASHが動作しないものはswfobject.jsを使って、代替の画像を表示している。
SUZUKA
時計部は現AdobeのFLASHで作ったが、全体の動きはSuzukaで作った。Windows7の32ビット版ではこのSuzukaを使えたが、Windows8.1 64ビットでは起動すらしなかった。ネット情報によるとWindows8の32ビットでは動作したらしい。
テリア
2005年、検索エンジン登録が縁で、神戸に犬時計販売サイトを作った。FLASHの時計部はその時計の針だけを利用して描いたものである。このとき、犬の種類を知った。
それらの中で、テリアの馬面顔で何ともとぼけた感じが好きであった。この時の経験か、散歩で犬に出会うと、飼い主に犬の種類を聞くことが多い。先日、テリアらしき犬に出会ったので、種類を聞くとホワイトテリアだと言われた。色はホワイトと言うより、シルバーの感じ。時計の犬より馬面っぽくない。ググると26種類もでて来た。
この時計、まだ売っていないか「犬時計 本革」で調べたら、ここで売っていた。値段は当時と変わっていないように見える。

スマホへは手動切替

当初、レスポンシブWebデザインとjquery.Pc2Sp.jsとの組み合わせで、スマホサイトに誘導していたが、iphone・ipod・ipadなどApple製品はスマホからPCへの切り替えがSafariの仕様か、動作しないので、この方式を止め、1080px以下のモニター画面でアクセスがあったとき、トップバーにスマホへのリンクが出るようにした。
また、PCとスマホのファイルが共通になるよう、サイトルート相対パスを使用した。ローカルでのページ確認はXAMPPと言うローカルサーバをインストールして対処した。さらにバーチャルホストを設定すると使い勝手がよくなるが、まだやっていない。

前頭前野を鍛える

NHKラジオの健康ライフを聞いていたら、数字の1~120までを速く数える訓練をすると、脳の働きを良くすることができると言うのだ。早速、やってみると40秒と出た。どこかにこの事を書いてあるサイトがないか調べたら、ここにあった。この判定法では40代。あと5秒の余裕をみると50代という所か。血管・肺活量・骨密度も50代だったから、欲が出てきた。これを維持すべく現在奮闘中。

OWLNET制作サイト

貸別荘 すずめのおやど
ここのオーナー兼管理人はオーディオのローテル(旧ローランド電子工業)時代からの飲み友達で、京王線沿線の居酒屋や旅先での旅館、果てにはロンドンのパブでも飲んだ。ホームページは2015年初めから担当したが、いつも予約状況を気にしている。今回、左サイドの狭いスペースに予約状況を入れるひとつの方法として、Template-PartyにあったJavascriptを使ってみた。
また、全国の宿情報サイト宿Clipでは画像として載せた。
総合開発センター
当サイトが10年以上も前に制作した会社のホームページは倒産したり、廃業したりで、いま残っているのは、ここだけ。億単位の物件を扱う特殊案件専門の不動産会社。
しかし、現在は会社の概要ページのみとなっている。今年、「おかげさまで40年」にしたが、あとはいつまで、この数字を増やせるかである。

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